人が足りない日ほど、現場は「なんとか回った」で終わりがちです。でも、その裏で誰かの休憩、記録、体力、睡眠が削られています。

介護職が悪いのではなく、構造がしんどい。まずそこを分けて考えます。

頑張りで埋めているもの

残しておきたい記録

勤務人数、休憩の有無、危ないと感じた場面、残業時間。感情ではなく事実を残すと、相談や転職判断の材料になります。

限界介護職へ